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9月16日に今年度最後のオープンキャンパスが開催されました。

あいにくの雨でしたが、多くの方がご来校くださいました。

ありがとうございました!!

 

9月のオープンキャンパスでは、いくつかのブースを体験してもらいましたよ。

 

【乳児の入浴体験】

2年生二人が丁寧に教えてくれました。体験しておくと将来にも役立ちますよね。

 

【新聞紙ドーム体験】

新聞紙をつなげたお部屋ができていました!新聞紙のなかに空気を入れて、その中に入って遊べます。

高校生の皆さんと学生たちが、なにやら盛り上がっていましたよ。

 

【松ぼっくりアート体験】

モールや動く目玉などをくっつけて、松ぼっくりのアートが完成!

身近なもので可愛い作品が作れるんですね。

 

【個別相談】

不安や心配なことがあれば相談に乗ってくれる、心強いお二人です。

 

【気球づくり体験】

ビニール袋を使って、気球づくりです。わいわいひろばに来てくれた子どもたちが楽しく遊んで行ってくれました。高校生のみなさんもその様子を見学してくれましたよ。

 

 

高校生のみなさん、保護者のみなさん、足元の悪い中ありがとうございました。

教員・学生一同、来年の4月にお会いできることを楽しみにしています。

8月6日(日)、本日第3回目のオープンキャンパスが開催されました。

幼児教育学科の体験授業は「飛び出す絵本作り」でした。

まずは松永先生の絵本の読み聞かせ。夏らしい季節感のある絵本です。

そして、絵本を題材に飛び出す絵本を作りましたよ。

 

作り方の説明があり…

学生が作ってくれた見本を見ながら…

みんなで制作しました。素敵な絵本が完成!

できた絵本をグループごと見せあいました。

上手にできましたね。

 

食堂体験のあと、午後は学科説明やわいわいひろばの説明、相談コーナーなどがありました。

みなさん、真剣に耳を傾けてくださっていました。

 

8月は他にもダンス体験ブースや竹の水鉄砲ブースもありました。

 

参加者のみなさん、楽しんでいただけましたでしょうか。

暑い中、お越しくださりありがとうございました。

 

次回、9月16日(土)には、今年度最後のオープンキャンパスが開催されます。

次回は学科の区切りなく、いくつかのブースを体験していただけますので、どの学科専攻に行こうか迷っている方はぜひお越しください。

幼児教育学科に決まっている方も、新しい発見があると思いますので、ぜひお越しください。お待ちしております。

 

 

 

 

今年度2回目のオープンキャンパスが開催されました。

 

幼児教育学科の体験授業のテーマは「かがく×コドモ」です。

高校生のみなさんには2つの体験授業に参加していただきました。

 

1つ目は堀田先生の授業です。堀田先生の授業は模擬保育の体験でした。

本学学生が保育士、高校生のみなさんには5歳児さんになってもらいます。

 

まず、本学学生(保育士)がピアノを弾いてお歌を歌い、絵本を読んでイメージを膨らませます。

 

そのあと、傘入れとビニールテープを使ってロケットを作成しました。

 

みんないい笑顔で、ロケットを飛ばしていましたよ。

 

 

2つ目の体験授業は相澤先生が担当する、子どもとの関わり方を考える授業です。

子どもの目線からみた映像を見ながら、相澤先生から子どもと関わるポイントについてお話がありました。

 

そのあと、わいわいひろばに行って実際の子どもたちの様子を見ていただきました。

みなさん楽しそうに子どもたちと関わってくれていました。

体験授業を通して、何かを感じてもらえたら嬉しいですね。

 

 

午後はブースごとに体験をしていただきました。

写真は、うちわ&おもちゃ作成ブースの様子です。

ワクワクしながら作成している様子が伝わりましたよ。

 

ほかには、学科説明やピアノ相談、個別相談などもありました。

みなさん真剣に教員の話に耳を傾けてくださっていました。

 

 

図書館にも学生の作品が…

学生のみなさんに活躍してもらえて本当にありがたいです。うちの学生はすごい!

 

 

高校生のみなさん、保護者のみなさん、この度はお越しくださりありがとうございました。

次回、8月6日(日)も楽しい企画が目白押しです!ご参加をお待ちしております。

 

先日、わいわいひろばでは、「えのぐあそび」が盛大に行われました。

「子育て支援Ⅰ」を履修している幼児教育学科の1年生も、

えのぐ遊びに参加させていただきました。

まずは、わいわいの保育士から注意事項や活動のねらいやポイントなどの

説明を聞き、いざわいわいひろばへ・・・。

 

 

 

 

 

わいわいひろばへお邪魔すると、すでに床に広げられた大きな

真っ白いキャンバスを相手に

子ども達が思いっきり

絵の具で遊んでいました。

 

 

 

 

 

お母さんと一緒に楽しんだり、

 

 

 

 

自分もカラフルに塗ってみたり、

色の違いや混ざり方に夢中になったり・・・。

お天気にも恵まれ、思いっきり表現活動ができました。

最後に、おひさまに出来た作品を乾かしてもらいました。

幼児教育学科では、保育者として現場で働くための実践力を身につけて

いくためには、どのような授業方法が良いのか、常に教員間で

考えながら進めています。同時に実際に授業の内容がどのような

効果を生むのかについても、振り返ることを欠かさないよう心掛けています。

さて、実践力を身につけていく為には「経験」を積むことも大切です。

先日の「子育て支援Ⅰ」の授業では、わいわいひろばの夏祭りに向けた

おもちゃの製作が行われました。

まずは、わいわいひろばの保育士の宮内先生から、注意点やねらいなどを

お聞きします。

 

 

 

 

 

 

 

真剣な学生達・・・。聞き逃さないように集中します。

おもちゃを何種類か作るので、事前の準備がポイントとなっています。

道具の配置や製作を進めやすくる配慮があちらこちらに感じられます。

実際に授業内でこのような保育者の実践から学べること

はとても貴重な体験だと思います。

 

 

 

 

 

限られた時間の中で、説明をしっかり聞きながら進めていきます。

もう少ししたら、今度は自分たちが子ども達の前で説明をしていく立場に

なっていきますので、気を抜くわけにはいきません。

 

 

 

 

 

みんな集中していたので、時間はあっという間に過ぎ、それぞれおもちゃが

完成したようです。

わいわい子どもまつりでは、製作したおもちゃがどのように子どもたちを

笑顔にするか、今から楽しみですね!

それまでに、さらに子どもと関わっていく力を向上させていきましょう!

今日は今年度第1回目のオープンキャンパスが行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずはひととおり学科説明があり…

 

 

 

 

 

 

 

その後の自由時間では、食堂体験、バーチャルリアリティ(VR)の体験、模擬保育体験、個別相談など自由に参加してもらいました。

いい笑顔で楽しそうですね。

 

 

 

 

 

 

 

こちらは真剣に相談です。

 

 

 

 

 

 

 

レゴで遊んでいます。

 

 

 

 

 

 

 

 

体験授業では、卒業した先輩たちが来てくれて、短大生活についての想い出や幼児教育学科で学んだことなどを話してくれました。

在学生も学校生活の1日を動画にして、わかりやすく説明をしてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

高校生のみなさん、保護者のみなさん。今日はお越しくださりありがとうございました。

ご参加いただき、短大生活をイメージできたでしょうか?

7月・8月・9月はまた違った体験授業を行いますので、ぜひまたのお越しをお待ちしております。

 

 

本日からゼミナールが始まりました。

ゼミナールは少人数のクラスで活動し、能動的に保育に関わる事柄を学んでいきます。

ゼミナールの内容としては…

「保育教材を考える」「絵本から広がる遊び」「応用行動分析」「子どもと音楽について考える」

などがあります。

 

林ゼミではオリエンテーションの一環として”自然に触れる”をテーマにシロツメグサの花輪を作りました。

みなさん可愛らしいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

これからいろんな学びを深めていきましょう。

5月20日に開学記念行事・クラスマッチが行われました。

みんないい笑顔で頑張っていましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

幼児教育2年生は競技かるた、幼児教育1年生はキックベースボールでそれぞれ優勝しました。

アトラクションでは、よさこい部乱舞咲が盛り上げてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんお疲れ様でした。

5月10日に釈尊降誕会が行われました。

釈尊降誕会はお釈迦様の誕生をお祝いする日のことです。別名、花祭りとも言われます。

 

幼児教育2年生が担当となり、お花の飾りつけや司会、献灯、献花を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

厳かな雰囲気のもと、スーツに身を包み、キリッとした真剣な表情で頑張ってくれました。

 

学科長や学生代表が灌仏を行いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その後、学長先生のお話をお聴きし、「いのち」について考える機会をいただきました。

”私たちは失ってからでしか、大切な人やものの価値をわかることができない。でも、失う前にできるだけ今ある「いのち」を大切にしましょう”とおっしゃっていました。

1人1人の「いのち」を大切にすること。「いのち」について考える機会は大切だと改めて思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

子育て支援Ⅰの授業では、学内にある子育て支援施設のわいわい広場で子どもたちと一緒に遊んだり、保護者の方とお話したりする実践を行っています。

この日、わいわい広場にはたくさんの子どもたちが来ていました。しか、それ以上の数の学生が現れたので、子どもたちは、ドキドキ…お母さんの陰に隠れたり、学生が近づこうとすると泣いてしまったり…。さて、どうなるのでしょう。

スタッフの先生に「少しずつ距離を縮めていくといいよ。」とアドバイスを受け、しっかり友達になって遊び始めた学生もいました。後半は、ずいぶん打ち解けて、子どもたちも学生もとってもいい笑顔になっていました。

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