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» 2014 » 12月のブログ記事

セットが変わり、オペレッタ「ぞうのたまごのたまごやき」の開演です。
 

演技に熱が入ります。

 

たくさん練習・稽古しましたが、終わってみるとあっという間でした。

2年生のインタビューから
「緊張したけど、観客席から聞こえる反応が嬉しかった」
「1シーンを終える度に、演じる楽しさを感じていました」
「全員で発表するのが最後なので、さびしい気持ちもあります。最高の思い出ができました」

影で支えた一年生、そして素敵な舞台を作り上げた2年生、本当にお疲れ様でした。

 

~エクスプレッション閉幕~

2014エクスプレッションが終演しました。

それぞれが色々な思いを抱き臨んだことでしょう。
長いようで、あっという間の舞台上での表現。
舞台裏・スタッフの支えがあってこその輝きです。

お客様をお見送りします。

 



各教員からのコメント

黒岩先生

「リハーサルの時は、(うーん)と思っていたけど本番は素晴らしかった。
笑顔もGOODでした。」

髙松先生

「学んだことの何%出せましたか?いろいろな人がいて良い。保育者として、身近なものですぐ作ってすぐ遊べる保育者となることも大事。みんな、磨けば光る、良い原石をもっている。これからも磨いてほしい。主体的であれば、表現の力が蓄積されていく。教える側も演じる側も両方に拍手!」

北野先生

「『良かった!』の一言に尽きる。」

宮下先生

「本番当日、観客側で見ていたが、声もみんな出ていて、リハーサルと大違いで成長した。わが子のように嬉しかった。支える側も、難しい課題を何度も検討しながら真剣に取り組んでくれた。役目をしっかり果たしてくれて感謝!」

酒井先生

「舞台を観て、私自身いろいろ学びました。終わった瞬間、感動しました。」

及川先生

「1年生は、来年2年生になったら、是非活躍してほしい。人形もいろいろ工夫してあった、特にコックの帽子が面白かった。」

齊藤先生

「こころがギュッとした。支える側もお疲れ様。この経験を活かして、良い支援者になってください。」

林先生

「みんなで一緒に作りあげた舞台。今までで一番声が出てたし良かった。子どもも手拍子したり、真似したり、喜んで帰ってもらえたようで嬉しかった。自分自身も勉強になった。一年生のスタッフもテキパキと動いてくれて感謝。新たな魅力を発見できました。」

大成功でした!


緊張の中、第1部の開演です。
「子ども風土記」

 緊張と心地よい高揚感の中で講演は進んでいきます。

機材係の演出も見事で、観客を非日常へと引き込んでいきます。

 

 

 出演する2年生に意気込みをインタビューしてみました。
「みんなで作りあげるのが最後なので、全員で気持ちを一つにしながら楽しく頑張りたいです」とのこと。

合計162人のお客さんが足を運んでくださいました。

さあ、開演です。

さあ、開演時間が近づきお客さんが次々と来られました。

多くのお客さんにご来場いただいたため,開場の時間を少し早めました。

受付も笑顔でお客様をお迎えします。

さあ、エクスプレッションのスタートです!!!

とうとう待ちに待ったエクスプレッション当日となりました!!

午前中、「ゲネラルプローベ」通称≪ゲネプロ≫という、スケジュール通りの練習を終え、午後の本番に向け、気持ちが高まって来ました!

講演を支える裏方や会場スタッフも着々と準備を進めていきます。

駐車場案内も笑顔でお迎えです。1年生が2年生を支えます。

 

いよいよ明後日に迫ったエクスプレッション!

学生ロビーでは看板作りが佳境に入っていました。

文字を立体的に見せるために、画用紙や図形をいろいろ並べて試行錯誤していました。
どんな看板になるか!会場も楽しみです!

 

本日は全体リハーサルでした!
タイムスケジュールを確認しつつ、暗幕やライトを使って本番さながらに行いました。

1年生は、2年生の演技を支えます。舞台そでで綿密な打ち合わせを行います。

先輩たちを支えます!!

リハーサル後のインタビューでは、

「今までの練習の中では一番よかった)^o^(」

「まだまだだ(-_-)、本番に向けてさらに頑張ります♪」とのことでした。

いよいよエクスプレッションもあと1週間と迫ってきています。

本日は1年生の機材係と2年生の合同練習が行われました。

教員と共に考えながら、ステージの演目が進行していきました。

特別出演の子どもさんも一緒に演技を行いました。

明日は、いよいよ全体リハーサルです!

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