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セットが変わり、オペレッタ「ぞうのたまごのたまごやき」の開演です。
 

演技に熱が入ります。

 

たくさん練習・稽古しましたが、終わってみるとあっという間でした。

2年生のインタビューから
「緊張したけど、観客席から聞こえる反応が嬉しかった」
「1シーンを終える度に、演じる楽しさを感じていました」
「全員で発表するのが最後なので、さびしい気持ちもあります。最高の思い出ができました」

影で支えた一年生、そして素敵な舞台を作り上げた2年生、本当にお疲れ様でした。

 

~エクスプレッション閉幕~

2014エクスプレッションが終演しました。

それぞれが色々な思いを抱き臨んだことでしょう。
長いようで、あっという間の舞台上での表現。
舞台裏・スタッフの支えがあってこその輝きです。

お客様をお見送りします。

 



各教員からのコメント

黒岩先生

「リハーサルの時は、(うーん)と思っていたけど本番は素晴らしかった。
笑顔もGOODでした。」

髙松先生

「学んだことの何%出せましたか?いろいろな人がいて良い。保育者として、身近なものですぐ作ってすぐ遊べる保育者となることも大事。みんな、磨けば光る、良い原石をもっている。これからも磨いてほしい。主体的であれば、表現の力が蓄積されていく。教える側も演じる側も両方に拍手!」

北野先生

「『良かった!』の一言に尽きる。」

宮下先生

「本番当日、観客側で見ていたが、声もみんな出ていて、リハーサルと大違いで成長した。わが子のように嬉しかった。支える側も、難しい課題を何度も検討しながら真剣に取り組んでくれた。役目をしっかり果たしてくれて感謝!」

酒井先生

「舞台を観て、私自身いろいろ学びました。終わった瞬間、感動しました。」

及川先生

「1年生は、来年2年生になったら、是非活躍してほしい。人形もいろいろ工夫してあった、特にコックの帽子が面白かった。」

齊藤先生

「こころがギュッとした。支える側もお疲れ様。この経験を活かして、良い支援者になってください。」

林先生

「みんなで一緒に作りあげた舞台。今までで一番声が出てたし良かった。子どもも手拍子したり、真似したり、喜んで帰ってもらえたようで嬉しかった。自分自身も勉強になった。一年生のスタッフもテキパキと動いてくれて感謝。新たな魅力を発見できました。」

大成功でした!


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