エクスプレッションに向けて⑧

 いよいよエクスプレッションもゲネプロに入りました。

ゲネプロ(正式名ゲネラールプローベ)とは、本番とまったく同じ条件で行う、

すべての稽古の総仕上げのことをいいます。

リハーサルでの課題をそれぞれに振り返り、分析して

本番と同じくらいの緊張感を持って臨みました。

 

エクスプレッションに関わる者全員が、

ラストスパートをかけて本番の12月1日に向け仕上げています。

どうぞ皆さまお誘いあわせの上お越しください!!

 

 

エクスプレッションリハーサル

いよいよエクスプレッションが12月1日に開催されます!

本番に向けて緊張感が増してきました。

 

リハーサルということで、

出演者、舞台スタッフそれぞれの動きを舞台の進行に合わせて確認しました。

エクスプレッションに関わる全ての人が、

舞台の進行状況、出演者、舞台スタッフ関係なく集中して意識を合わせ、

一つのものを作り上げるために頑張っています。

あと少し!

気を引き締めてよい作品・舞台を作り上げていきましょう!!

全学集会の練習

福祉心理コースの1年生が全学集会の練習をしました。

普段見ていると何の問題もなくスムーズに進んでいるように感じていましたが、

 

いざ全学集会を行う立場に立って練習してみると、

緊張したり、いろいろな役割の人がいて行われていることに気づかされます。

 

 

報恩講

「報恩講」

「親鸞聖人の命日に、恩を報いる」

学校行事となっています。

幼児教育学科の一年生が担当しました。

 

讃仏歌合唱団の讃歌

 

 

作家の田口ランディ先生の講話が開かれました。

 

報恩講の準備

11/13(火)5時限に,報恩講に向けての準備を行いました。

幼児教育コースと福祉心理コースの1年生が様々な係を担当しています。

 

花瓶などを磨いています。

 

導師の動きを確認しています。

 

最後にプログラムに沿って全体を通しました。

 

明日の報恩講も気を引き締めて臨みましょう!